gohanya-rurikakes

記事一覧(24)

2018.04.22(sun)

『ナマステ楽団』+ 川辺ゆか  なんちゅう二人組!心温まる無二の音楽 ☆4/22(日)東京から『ナマステ楽団』がルリカケスにやってきます。当日は、ランチプレート(要予約)もご用意!☆ぜひ、お聴きください!4月22日 (日)オープン午後12時~ 演奏午後13時~ 料金ご予約 1,800円 +1オーダー  (当日 2,000円 +1オーダー)      ライブランチプレート 1,200円(要予約)問合&予約yukakawabe310@gmail.com または、ルリカケスへお電話を。定員15名 ●●● ごはんやルリカケス ●●●〒657-0825 兵庫県神戸市灘区中原通6-2-3    tel.0787787103『ナマステ楽団』 末森英機 (唄・ギター) & ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ (タブラ)東京生まれ東京育ちの、心震わす詩人 “狂犬ヒデキ”が、2014年に被災地にてギターを手に唄いはじめ、北インド出身のヒンドゥー寺院楽師にして、スティービー・ワンダーのアジアツアーにも参加した経歴を持つ、神業タブラ奏者、ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディがそれを見初め誕生した、類まれなる音楽ユニット「ナマステ楽団」。≪演奏者プロフィール≫★ 末森英機 / 唄・ギター東京生まれ。詩人。2014年、被災地にて演奏を始める。『幸福の入り江―末森英機詩集』(七月堂刊)、 ポエムエッセー集『粗末な小舟(カヌー)-人は愛することしか残されていない』(パピルスあい刊)、詩集『光の禊、音の礎』(港の人刊)、『言葉の胎児たちに向けて―同調から共感へ』(寮 美千子、中川 五郎、姜 信子との共著)発売中。末森英機公式ブログ 「声のない番犬」http://hidekisuemori.blog.fc2.com/ エッセイ「神様の絵の具箱」をウェブマガジン・アモールに連載中。http://webmagazin-amor.jp/tag/末森英機/★ ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ / タブラ 北インド・ヒマラヤ山中のルドラプラヤグ生まれ。聖地バドリナートにて、幼少より、Dr.パルパティニ師事。タブラと音楽理論を学ぶ。寺院楽師を務め、師とインド全土を行脚。後に聖地バラナシにてタクール・サンクールシンの下でタブラを研鑽。1988年初来日。2010年にはスティービー・ワンダーのアジアツアーに参加。タブラでリズムを奏でるという天職を運命にした楽師である。http://www.tabla.jp/★ 川辺ゆか / 唄・ダムニェン神戸生まれ。様々な土地を訪れ時間をかけ宝物のように拾い集められた音楽を伸びやかに澄んだ歌声で奏で、国境や時代、時空を超えて人々を魅了する。日本・チベット・東地中海等の歌をレパートリーにダムニェンで自ら伴奏も行う。日本以外にもオランダ、ベルギー、オーストリア、エクアドルなどで演奏を行い、ウズベキスタンでは国際音楽祭に出演。往来する音楽を心得とする。